美翔の「涙の温度」のまねしてかいてみるね

哀しい時流す涙冷たい嬉しい時流す涙のはずな涙冷たい嬉しい時流す涙温かい同じ成分のはずな涙温かい同じ成分の方がいいMisyouKiduki

*このエントリは、ブログペットの「がーねっと」が書きました。

哀しい時 流す涙 冷たい
嬉しい時 流す涙 温かい

同じ成分のはずなのに
こんなにも違う

胸の中 広がっていくなら
体の中 満たしていくなら

温かな涙の方がいい



©Misyou Kiduki

「春雷(しゅんらい)」という言葉があるけれど、
この時期って、雷が多いですよね。
今日は、午後から気温が急に下がってきたなぁと思ったら、
夕方から凄い雷が鳴り強い雨が降ってきました。

「花冷え」という言葉もありますよね。
まさしく、キレイに咲いた桜が寒くて震えてしまいそうな雨でした。
そういえば毎年、やっと桜が満開になったなぁと思ったら、冷たい雨が降りますよね。
「月に叢雲 花に風」、綺麗なモノには障害物が付きやすいモノなんでしょうか?

実は、我が家の庭に杏子の木があるのですが、
桜よりも少し早く咲いた淡いピンク色のその花は、
残念ながら冷たい雨風に散り始めてしまいました。(・・、)

まだお花見に行っていないので、桜が散っていないかちょっと心配です。

そういえば、数日前POCOさんがブログに美味しそうな写真を載せていた、あのハーゲンダッツ。
6月1日から、商品の値段を3〜8%上げる予定みたいですね。
ケンタッキーもチキンの値段を4月24日から20円上げるみたいですし。
電気代もガス代も、4月1日から値上げ…。|||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||

これから軒並み、色々なものが値上がりしていくと思うと、
春だというのに気が重くなってしまいます。
でも、こんな時だからこそ“勿体無い”の精神ですね。
今までしてきた“勿体無いこと”を知り、減らしていけば、
どうにか乗り切れるでしょう〜。(* ̄0 ̄*)ノ オォー!!

考え事をする時は
立ち止まってからの方がいい
何かを考えながら歩いていたら
その間に存在していたモノ
見逃してしまうかもしれない

風景を ただの背景にしないで
目からウロコな情報の宝庫なのだから



©Misyou Kiduki

本日は風なり 本日の空は赤茶なり
窓という窓 すべて閉じても なお
ドコとなく鉄臭い 土の香りに鼻がムズムズ

電線と電線 壁と壁 葉と葉
そして 心と心
隙間という隙間を道に変えて
強引にすり抜けていく
風のうなり声と
カンコンカララ 缶が逃げ惑う音

新しい季節がもうすぐやって来る

本日は春一番なり
本日の街は 赤茶なり

私の心は乾燥気味なり



©Misyou Kiduki

美翔の「言葉の仕種」のまねしてかいてみるね

今まで誰かを傷つけた言葉の仕種に包(くる)モノに見えないからの仕種に見えないからの仕種に包(くる)モノになる言葉今まで誰かを救えた言葉時に言葉のはだからのはだからの仕種に気をつけてしまうけれどMisyouKiduki

*このエントリは、ブログペットの「がーねっと」が書きました。

今まで 私が傷ついた言葉
今まで 誰かを傷つけた言葉

時に言葉は刃となって
ココロを傷つけるモノになる

今まで 私が救われた言葉
今まで 誰かを救えた言葉

時に言葉は真綿となって
ココロを温かに包(くる)むモノになる

言葉の仕種に気をつけて
それを決めるのはオモイだから

オモイの仕種に気をつけて
目に見えないから
油断してしまうけれど



©Misyou Kiduki

本日、千葉はちょっと風が強かったけれど、
とてもポカポカ陽気だったので、お布団を干しました。
正直、面倒臭いなぁと思ったけれど、
ふかふかでほかほかになったお布団に入った時のことを思うと、
怠け心は簡単に吹っ飛んでくれました。(←布団だけに(笑))

そう、私はかなりの面倒臭がりです。
今更ながら、その面倒臭がりを克服すべく心掛けている事があります。
それは、“想像する”こと。

面倒臭いことをやり終えた後に起こるであろう、良い事を想像します。

例えば、先ほどのお布団干しのように、
『干したお布団で眠る心地よさを想像。 → お布団を干そう。』 

「まぁいいや、後で…。今度で…。」が命取り。
やることが山盛りになって、余計にやる気が失せてしまうという悪循環を、
この歳になるまで続けてきた、恥ずかしい私。(笑)

長い間染み付いてきた怠け癖は、すぐには治せないけれど、
少しずつ気長に、治していこうと思います。o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

あの占いではラッキーデー
この占いではアンラッキーデー

その時 その時で
いい占い結果だけを信じよう
それは 前向きになる為の秘訣 その一

でも 悪い占い結果の中の
“ここを気をつけよう”という注意点は
しっかりと読んで 覚えておこう

それは ラッキーになる為の秘訣 その一



©Misyou Kiduki

今日、3月20日は春分の日。
そして、春のお彼岸の中日にも当たります。

春の彼岸といえば、「ぼたもち」。
秋の彼岸といえば、「おはぎ」。
どっちも同じものなのに、なんで呼び方が違うのだろうと思っていたら、
春の彼岸頃に咲くのが「牡丹」、秋の彼岸頃に咲くのが「萩」だから、みたいですね。
昔の人は、風流です^^

でも、そのぼたもちに使う餡子。
昔はお店で買っていたのですが、ココ何年か母が自分で作っています。
節約の為が、お店の餡子が甘すぎるからなのか…。
ちなみに昨日、大きな鍋にいっぱい作っていたので、
家中、餡子の甘い匂いが充満していました。(笑)

母は誰かにあげるのが大好きなので、何を作るにも多めに作ります。
彼岸の入りの時もちらし寿司を大量に作り、せっせと配りに行っていました。
「美味しい」と喜んでくれるのが嬉しいそうです。(^ー^* )フフ♪
しかし、母のあのパワーには、ある意味脱帽です。

おまけに数日前には、あまりに大量で大変そうだったので、“からし菜”を漬けるのを手伝いました。
からし菜って美味しいんだけれど、手間がかかるんです。
漬ける前に、からし菜を手で握るぐらいの量をゴムで軽く止め、
それを水洗いをして、重石を乗せて1度塩漬けして水が上がってきたら樽から出して、
斜めに立てかけたまな板の上で、ゴリゴリと辛味が出るまで扱(しご)いて、
その後また重石を乗せて塩漬けして、水が上がってくきたら完成…。(;´ρ`) グッタリ

特にからし菜をゴムで止める作業と、ゴリゴリと扱く作業が手間がかかるので、
何年か前から手伝うようにしています。
そうして苦労して作ったからし菜の漬物も、ほとんどが誰かの元へ。(苦笑)

これは“母の病気”だと、家族一同諦めています。(笑)

1分は60秒
そのテンポより速いか遅いか
今 歩んでいる速度

BPM=60の 時間というテンポの中で
それぞれのリズム 許されてる

だから表現は自分らしく自由に

焦るのと急ぐのとは違う
ダラダラとゆっくりとは違う
心に響く音色が違う

それぞれのテンポで歩みながら
自分というメロディーを奏でていこう

時間という腕の中で



©Misyou Kiduki

コンパスみたいに 綺麗な円は描けない
だから 歪(いびつ)でも味があるって言って?

付け入る隙の無い 完璧なカタチ
私のはデコボコだから 油断できない

円の始まりと終わりとの
微妙な線のズレ具合も
だからこそソコに 私らしさがあるって
いい味が出ているって 教えて欲しい



©Misyou Kiduki

美翔の「笑っているのは誰?」のまねしてかいてみるね

もしかして弱虫な私を追い詰めるように頼んだ鏡の中で笑っているもし今覗き込んだ鏡のはナニモノ?隙間風ヒューヒューヒューヒュー私を誰かで笑っているどこかが笑っていたらどうしよう…。
MisyouKiduki

*このエントリは、ブログペットの「がーねっと」が書きました。

もしかして
弱虫な私を笑う声?

隙間風 ヒューヒュー
私を追い詰めるように
風に頼んだのはナニモノ?

ガタガタと揺れる窓
間断なく次々と叩く 風の手
カーテンの僅かな隙間から
何かが見えそうで心 ブルブル震え 怯え

こんな私を
誰かが笑っている
どこかで笑っている

もし今 覗き込んだ鏡の中で
ワタシが笑っていたらどうしよう…。



©Misyou Kiduki

ある時は、“あいうえお作文”。
ある時は、“縦読み”や“斜め読み”と呼ばれる、『折句(おりく)』。
それに今挑戦しています。

折句』は、文章や詩の中に別の意味やメッセージを折り込んだ言葉遊びの一つ。
縦読み”は各行の頭文字を繋げると、メッセージが表れる文章。
楽しそうなので、軽い気持ちで書き始めたのですが、
自分のあまりの語彙(ごい)の無さに愕然…。

本を読んだりTVを見ている時、
知らない・分からない言葉があったら調べたりしていたのですが、
恥ずかしながら、ほとんど頭に入っていなかったと判明してしまいました。(笑)

私が普段、会話などに使っている言葉って、
意外と少ないものなのかもしれないなぁと妙に実感。

折句”、本当に奥が深いです。
どうにか形になっても、どこかギクシャクした感じになってしまうんですよ。
各行同士が他人行儀というか…。(笑)
まだまだハードルは高そうです。

でもまずは、言葉の勉強をして語彙を増やすのが先のようです。(苦笑)

すぐに 躓(つまづ)いてしまう
見当違いなことばかりに
気をとられて

キレイに 真っ平に 舗装された道に
わざわざ幻の障害物 自ら創り出して

悪いクセだ…。

周りからみたら滑稽に見えるかな
一人芝居だって
ピエロのように おどけてみせる強さに
つい 憧れてしまう



©Misyou Kiduki

何だかこの頃、やけに気忙しいんですよ。
私の周囲が別段慌しいわけではないし、
私自身が極端に忙しいってわけでもないし。
それなのに、なんとなく落ち着かないというか…。

色々なことで焦ってはいるけれど、今に始まったことでもないので、
とりあえず、温かかったり肌寒かったりでなかなか落ち着かない、
この頃の陽気のせいにしています。(笑)

こう、三寒四温をくり返しながら、春になっていくんですね。
私の中の正体の分からない気忙しさは単純に、
もうすぐ春が来るから、そわそわしているだけだったりするかもしれません。(^ー^* )フフ♪

そういえば母が数日前に、ウグイスの声が聞こえたと言っていたんですよ?
まだまだヘタッピだったらしいですが。
それが本当なら、確実に春はすぐ側に来ているってことですね。

という事は、そろそろ冬の間に蓄積されてしまった、
腕とかお腹とかお尻とかの脂肪くん達を、
どうにか処分しなければいけない時期がやって来たということ。
薄着になってきたら、隠しづらく…誤魔化しづらく…。(笑)

一番痩せ易いのは春らしいので、頑張るか〜っ o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

蒲公英色の小さな羽根を羽ばたかせて
二匹 蝶が舞っている
陽光のリズムに合わせながら
仲睦まじそうに
小さな透明な輪を いくつも
いくつも 空に描いていくよ

それを視線でなぞって

こんな小春日和 そんなのんびり日和
この頃少しだけ冷たかった風は特別休暇の日

早く動きすぎていた体内時計を
ゆっくり ゆっくりとさせて
時差をプラスマイナスゼロにしようよ
私にとっても今日は特別休暇の日



©Misyou Kiduki

涙で濡れた枕は
夢をいくつか渡っているうちに
痕も残さず乾くから
安心して泣いていいよ

涙で染まった瞳は
あくびで滲んだ涙が
その色を隠してくれるから
いいわけを考えなくていいよ

昨日の涙は
明日には乾いてくれるから

今はただ 涙 自由に…。



©Misyou Kiduki

美翔と、グレープフルーツジュースドリア系が治療したいなぁ。
それで東京みたいな息したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「がーねっと」が書きました。

空はどんより不機嫌模様
地上の住人もつられて不機嫌
私はというと心模様
本日、晴天なり

こんなところまで 天邪鬼
それが私
私の個性なのでしょう?



©Misyou Kiduki

徐々に老衰で1匹亡くなり2匹亡くなりし、
水槽の中のタナゴはついに数匹となってしまったので、
楽天の某ショップでタナゴ計24匹を購入しました。
そのタナゴが昨日、無事到着。

正直、死着があったり弱っているのがいるかと思ったら、
種類別に分けられた水の入った袋の中で、それぞれ驚くほど元気に泳ぎ回っていました。

そのままの状態で水槽に入れると、水温の差でショック死してしまうことがあるので、
水温に少しずつ慣れさせつつ、薬浴をさせるべく別に用意した水槽へ。
薬浴させないと、もし病気とかを持っていたら大変ですから…、
と思っていたら、案の定1匹白点病にかかっていました。
症状はまだ軽い状態なので、おそらく配送中に病状が出たんでしょう。

白点病って、一晩で一気に出てきますからね。ボチボチボチボチ白い点が…。(=;゚ロ゚)ヒイイイィィ-
白点病の薬(グリーンF)はいつも常備してあるので、投薬。
見る見る水は濃い青緑色。タナゴの目だけがギラギラと…。(笑)

今日、まじまじと水槽の中をのぞいて見たら、
同じ種類のタナゴ数匹にも白点病にかかっていました。
でも元気に泳いでいるので、少し安心です。
他の種類のタナゴにはうつっていない様子をみると、薬が効いているみたいです。C=(^◇^ ; ホッ!

白点虫は高い温度に弱いので、25度ぐらいまで温度を徐々に上げていけば、
自然と死滅してくれるのだけれど。
我が家にはヒーターなんてありませんから、もっぱら薬頼りです。

しっかり治療をしてあげれば白点病は比較的治りやすい病気。
でも、とても感染力の高いしつこい病気。
なので大きな水槽に入れてあげるのは、まだまだ先のようです。
完全に病気がなくなるまで、慎重を期して2週間は薬浴させるつもりです。
3〜4日に一度、水を半分ぐらい替えてあげて薬を付け足してをくり返しながら。
水をろ過してしまうと、薬効が落ちてしまうので仕方ないのですが、正直ε=( ̄。 ̄;)フゥです。(苦笑)

病気が完治して、大きい水槽に入れてあげる時には更に、
今度は色の付かない白点病の薬、グリーンFクリアーを投薬しようと思っています。
グリーンFだと、水槽に敷き詰めてある砂利石とか、飾りとかが青緑に染まってしまうんです。(笑)

本格的な春が来るまでに、治るといいなぁ。

何だか今 怠(だる)いのは
寝汗をかいたせいでしょうか

寝汗をかいたのは
怖い夢のせいでしょうか

怖い夢を見たのは
心が疲れているせいでしょうか

心が疲れているのは
怖い夢を見たせいでしょうか

怖い夢を見たのは
寝汗をかいたせいでしょうか

寝汗をかいたのは
体が怠いせいでしょうか

結論は堂々巡り だから取り合えず
風邪を引かないように
パジャマに着替えて もうひと眠りしよう



©Misyou Kiduki

朝から 鼻歌
私の中の誰が選んだのか この曲
体中から無抵抗に溢れ出す
本日のテーマソング

一日中 その曲に支配されながら
過ごすようになるんだ いつも

ほら、
気が付けば 口ずさみ
テンポに合わせて 歩いている
ほら、
PCのキーボードを打つ指まで
軽快にリズム刻んでいる

ちなみに 本日のテーマソングは
この頃よく耳にする 某CM曲



©Misyou Kiduki

昨日3月3日は、ひな祭りでしたね。
でも我が家はいつからか、雛人形を飾ることはなくなりました。
今年にいたっては、ひな祭り当日の母の言葉。
「そういえば今日、ひな祭りだったけ。まぁ、出さなくてもいいよね?」でしたから。(笑)

おそらくですが、姉も私もまだ未婚。
二人とも年齢が年齢なだけに、
母としては、雛人形を出す張り合いがなくなってしまったのかもしれないですね。
母の無言のため息が、聞こえてくるようです。すみません、母よ…。(*_ _)人ゴメンナサイ


ひな祭りの昨日、東京の方まで黄砂が降ってきたそうですね。
新聞の朝刊に載っていた、黄砂で黄色く霞んでしまった東京の写真を見て、
とても驚きました。
東京がそんなに酷かったのに、私の住んでいる周辺では黄砂の被害はなかったので、
本当に寝耳に水でした。

前にも確か、東京に黄砂が降っていたのに被害がなかったんです。
でも、この時期強い風が吹くと赤土が舞い上がって凄いことになりますから、
結局は同じことなのかもしれないですが…。(苦笑)
それにもしかしたら、黄砂が降ってきたとしても“空に舞った土煙で分からない”
ということもありえそうです。(笑)

聞き手はいません
自然と消えてくれる時まで
このオモイは 一人称
空気さえ震わすことはない
ココロの中では いつもいつも
切なく震えているけれど

一度気がついてしまったら
幻には戻れない
でも 知らなかった頃には戻りたくない
このオモイが 一人称のままでも

聞き手はいません
それでも
せっかく生まれてきてくれた

オモイだから



©Misyou Kiduki

最近、趣味の中に“口笛”が加わりました^^
その切っ掛けとは、数週間前に読んだ新聞に載っていた“口笛”についての記事。

なんでもココ最近、“口笛”がブームになりつつあるそうで、
口笛教室もあるそうです。

でも、一番目を引いたのは、
口笛をすると顔の筋肉が引き締まり、腹式呼吸を使うので腹筋も付いてくる」
というような内容の一文… ̄∀ ̄* ニヤッ。

単純な私は、その記事を読んだ瞬間から音を出す練習を始めました。(笑)
記事には、口笛をするコツも載っていたので、
きっと私みたいに、始めてみようかなぁって思った方もいたかもしれないです^^

今は、“きらきら星”や“チューリップ”、“ふるさと”などを練習曲にして、
暇さえあれば吹いています。
道具はいらないし、“自分を楽器に出来る手軽さ”がいいです。
人の迷惑にならない場所なら、どこでも練習できますし。

まだまだ、キレイなメロディーを奏でられない拙い口笛だけれど、
音が外れないで吹ききれた時はやっぱり嬉しいものです。(^ー^* )フフ♪
口周りの筋肉と腹筋が鍛えられていくのをひしひしと感じ、
違う意味でもウキウキしている私です。(笑)

このお話にはタイトルはいらない
誰が綴ってきたモノか
分かれば十分です

頭からお尻までじゃなくていい
その間のほんの一分(いちぶ)でいい
語ってもらえたら幸せ

日記みたいに文字に残らない
誰かの心の中にだけ 刻まれていくお話

綴っていけたらいいな



©Misyou Kiduki


がーねっとがお金を邂逅したいです。
だけど、がーねっとは振動したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「がーねっと」が書きました。


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