私は、感情のままにダラダラと長く文章を書いてしまうことが多くて、
「文章のリズムが崩れている」と、指摘されたことがあります。

なので一時期、短めの詩を意識的に書いていたことがありました。
そういえば、五行詩に応募したこともありましたね^^

今でも、悪い癖が出ないように、書いた詩を声を出して読んでみたり、
短い詩を意識的に書いてみたり…。

川柳や俳句や短歌は、あの限られた文字数の中で、
あの深い表現が出来てしまうのですから、凄いですよね。



趣味に、カメラ(写真)と書いておきながら、
このブログは、文字だけの色気のないモノと化しています。(笑)

それは、私の持っているカメラがデジカメではないということ。
今まで撮って来た写真などをUpしたいのですが、
まず、どのネガに、どんな写真があるのか選んでから、
専用のフォルダーにいれてスキャナーで、となると手間が…。(苦笑)


私は、つい物事を斜に構えて見てしまうところがあります。
それが詩にも、大いに反映してしまっているようです。(笑)

いい言い方をすれば「個性」ですが、
悪い言い方をすれば「灰汁(アク)」ですよね…。( -_-)フッ

タケノコのアクを糠で取るように、
私の性格のアクも取れたらと願わずに入られません。(笑)


昨日Upしたものと同じく、「風」が出てきます。
でも主役は「風」ではありません^^


ブログを開いてから、沢山のブログ様を巡らせて頂いています。
その中でも特に、言葉や詩を扱っているブログ様で作品を拝見させて頂くと、
とても勉強になります^^

人に「独特の癖がある」と言われて幾年月。
今まで自分の詩の癖が、分かりませんでした。
でも、沢山の詩を拝見していると、見えてくるんですね。
今でも、全て見えているとは言えないのですが…。(笑)


私は、見えないけれど存在するものを表現するのが好きです。
その中の一つに「風」があります。

この詩の中の「風」は、幼い頃、裸足で畑を走り回っていた時に
感じていた、「風」なのかもしれません^^


私が幼い頃、我が家の畑でも野うさぎの姿を見ることが出来ました。
そんな時代生まれなので、もちろんゲーム機はありません。
ファミコンが出てきたのは私が小学生の頃ですから…。(笑)
もっぱら、野原や公園で遊ぶことが多かったです。

ゴム飛び・おにごっこ・だるまさんが転んだ・なわとび・影踏み…。

その中の「影踏み」は、今思えばチョット怖い遊びだったなと思います。
相手の影を踏んで、動けなくするんですから…。(((=_=)))ブルブル

そのせいか、不安に揺れる乙女心(笑)を書こうと思ったのですが、
どことなく不気味な雰囲気になってしまったようです…。( ̄ー ̄ふふふ…


私は、【見守る】という言葉が好きです。

切っ掛けは、小学6年生の頃です。
好きな言葉を書いてきてくださいという、宿題がありました。
その時何気に浮かんだのが、「見守る」でした。

それからしばらくした後、先生から各生徒に色紙が配られたのですが、
みんなでその色紙にメッセージを書き合うというものでした。
そして、先生が書いてくださったのが、「いつも見守る 見守られている」

その時は幼かったので、正直、その言葉にピンとこなかったんですよ。(笑)
でも今は、

―いつも誰かを見守れるような人になりなさい、
 そして、いつも誰かに見守られているのを忘れないで―

という意味が込められているのかな、と感じています^^


私は絵を描くのが苦手です。
それなのに、高校時代、選択教科で美術を取っていました。
習字は習っていたし、音楽はテストが面倒だって聞いていたので、
残りの教科は美術しかなかったという…。(笑)
最初よりはマシにはなりましたが…。o(-""-;)o))うーん…

ブログの名前を考えている時、生まれた詩なのですが、
きっと、後から手直ししたくなると思います。
でも、我慢我慢…。(笑)

ブログを開いてから初めての、新しい詩のUpです。
実は、「言の葉 風景」が最初に考えたブログの名前でした^^


例えば、美味しいものを食べた時、「あの人にも食べさせてあげたいな?」とか、
綺麗な景色を見た時、「あの人にも見せてあげたいな?」とか思いませんか?

嬉しさや、楽しさや、感動を誰かと共有すると、とても心が満たされます。
そして、美味しいものはさらに美味しく、綺麗なものはさらに綺麗に見えたり^^

井の中の蛙、大海を知らず】の状態を想像していたら、
井の中にいる蛙が、空を見つめている姿が浮かんで…。と
当時の私が申しておりました。(笑)


こんなに早く、100Hitを迎えられるとは思ってもみませんでした。
お越しいただきました皆さま、ありがとうございます^^

花火は、例えばハート型や星型みたいな特殊なモノではない限り、
360度、どこから見ても同じ形に見えるんですよね。
でも言葉は、見る角度を変えると違う姿を見せてくれる、私の中では、とても奥深い存在です^^

わざと、簡単な漢字をひらがなにしてみたり、逆に難しい漢字をそのまま使ったり。
はたまたカタカナにしてみたりするだけで、雰囲気まで変わってきます。

難しい漢字をひらがなで書いたら、読むことは出来ても意味が伝わってこない時もあったり、
使い方によって、辞書にはない意味を伝えたり、含ませてくれたり…。

こんな時、日本人に生まれてよかったなと思います^^

漢字・ひらがな・カタカナの組み合わせによって、
視覚的にも意味を見せてくれる、伝えてくれる日本語の面白さ。
中国から伝わってきた漢字。その漢字から、ひらがな、カタカナを
作ってくださった先人に感謝したいです^^

突然ですが、耳が遠くなって、ボリュームを上げて!!と言っている訳ではありません。(笑)

あと一歩を踏み出すことは、とても勇気が要ります。
本当にいいの?と躊躇している間に、タイミングを外してしまったり、
絶好のチャンスを逃してしまったり…。。。。(* _ _)oバタッ

悲しいかな、私には自信がありません。ゆえに、あと一歩どころか、
0地点に立つこともやっとこさです。(苦笑)

なので、この詩の内容は書いた当時の私の願望で、
今は、私への叱咤(しった)のよな…。ブンブン(>_< )( >_<)ブンブン


今年初めて、アブラゼミの鳴く声を聞きました。
まだ関東地方は梅雨明け宣言は無いですが、もう夏という感じがします。

午後から、カエル君たちの合唱も加わってきたので、もしや?と思っていたら、
雨が降り出してきました。
やっぱり、水の気配に敏感なんでしょうね^^


私は、たとえ人ではなくても、傍らに生き物がいてくれるだけでホッとします^^
一人でいるのが好きなくせに、淋しがり屋だから困ります…。(笑)


全然、大丈夫です。」という使い方は、おかしいのでしょうか?
「全然、出来ない。」という使い方だけが、正しいのでしょうか?

辞書には2つの使い方が載っています。
でも、「全然、大丈夫です。」みたいな使い方は、話し言葉の俗的な使い方なのだそうです。
煮え切らない感じですね…。(笑)

ある有名な作家さんが使ったことで広まった使い方だと、
どこかで聞いたことがあるような無いような…。本当でしょうか?
作家さんならありえますよね^^

今日も、夏らしい空が広がっていますが、
まだ関東地方は梅雨明けではないそうです。
蝉の代わりに、ウグイスがさえずっていますし…。(苦笑)

暑いのは苦手だけれど、暑い時期に暑くないと体内リズムが狂ってしまって…。
何というか、メリハリがなくて気合が入らないです…。ヘ( ̄  ̄;ヘ)))。。。フラフラァ


詩を書くときは、強く感情が動かされた時、
そして、何かに悩んできる時が多いです。

自問自答しながら、言葉を紙の上に並べながら、
気持ちを整理していきます。

この詩は、この詩を書いた頃の私そのものです。
狭いプールの中を泳いでいるイルカの写真を見て、
その姿を自分と重ね合わせたんでしょう。(苦笑)


大事】の意味は、物事の根本にかかわるような重要なこと。
大切】の意味は、重要であるさま。価値が高い。貴重。丁寧に扱うさま。

あれ?この言葉の方で間違ってないかな?と迷うことがあります。
そんな時は、言葉をバラして漢字の意味を調べてみると、とても分かりやすいです。

そしてその時、似ているようで、どこか似ていない。似てないようで、どこか似ている。
この2つの言葉の繋がりを知りました^^



一昔前、「作詞」の通信講座を受けていたことがあります。
勉強したかったのは「詩」だったのですが、とても学べることが多かったです。

そして、ちょっと古い文体なので読みにくさはありますが、
文章読本谷崎潤一郎 著)]は勉強になるので、時々読み返しています^^

あとは才能なのですが…大変怪しいですので、過去に書いた詩を
声に出して読み返しながら、欠点探し。
どうにかこうにか、していきたいです。(笑)

私の住んでいる地域では、ひさかた振りの爽やかな青空が広がっています。
ですが、この時の私は、その青空が気に食わなくてケンカを吹っ掛けています。
とても素直じゃないですね。(笑)

私は、出来た人間でも、褒められた人間でもありません。(苦笑)
人を傷つけたり、傷つけられもしました。
「どうしてこんな目に合わなければいけないのだろう!!」と、
周りに当り散らしたくなった、もしくはしたコトもありました。

でも、その事・その経験があったからこそ、気がつけたことも得られたものも沢山あります。
そして、これからもそうだと思います^^

失敗しすぎるくらい、失敗して。
後悔をしてもまた、飽きずに後悔しながら…。(笑)


父方の実家では農業をしているのですが、特に昨今、野菜をよくまれるそうです。
伯父は温厚な方なので、「鍋の時期だから、使ったのかな?」と笑っていましたが…。
責めるつもりもないし、怒るつもりもないそうです。ただ、その行為に対して悲しんでいるようでした。

最近では、近所のお野菜を作られている方の畑で、トウモロコシがまれたり、
我が家では数年前、鉢植えのおまれたことがありました。

無人即売所では、お金を入れるところにお金が入っていず、
野菜だけが無くなっている事も、あるそうです。


天然石をネットショップで購入すると、
浄化用にホワイトセージをおまけで頂くことが多いです。

なので、雨の日が続いて部屋の中が臭いと、お香代わりに焚いたりします。
ちなみに、本日も焚きました^^

本当に浄化されているのかは、スピリチュアルな力が残念ながら
ないので分からないのですが、あの清涼な香りは確かにそう感じさせてくれるモノがあります。

今日は少し爽やかな気持ちになれたので、こんな詩をUpしてみました。
大切な人が幸せだと、自分も幸せな気分になる。
誰かの幸せを願う心を大切にしたいです^^

仕方がない】は、どうにもしようがないこと。
仕様がない】(「しょうがない」とも発音します)は、取るべき手段が・方法が他にはないこと。

どちらも同じように使ってしまっているこの2つの言葉。
どちらも諦めが入ってしまっているこの2つの言葉。
でも、似ているのに、微妙に状況が違いますよね。
そして、けして諦めだけではないモノがあると思っています。


どこまでが我儘で甘えなのか、線を引くのはとても難しいです。
だから、時に自分自身を追い詰めてしまったりします。

自分独りで悩みを抱え込んで、苦しみに痛みに耐えて耐えて、
どうしようもなくなった時は、
誰かに助けを求めても、気持ちをぶつけてもいいと思うのです。

お互い様】だと、みんなで支え合っていけたら、
もっと、ココロが軽くなってくれるのかもしれないですね^^


【耳ざわり】というと、「聞いて不愉快だと感じる」という意味に、
取ってしまいがちです。

でも、【耳障り】と【耳触り】があるんですよね。
耳障り】はもちろんそういう意味ですが、
耳触り】は「聞いた時の感じ」という意味なんです。


最初、ブログを開くなら、詩だけをつらつらと載せていこうと
思っていたのですが、別のモノが多くなってしまいました。(*゜.゜)ゞポリポリ

こんな人が、こういう風な詩を書くのか…と、あらぬ想像(笑)を
かき立てて下されば楽しいかな、面白いかなと、思ってしまったのです^^

ためいき】をすると幸せが逃げてしまう、というのは困るので、
ためいき】をする言い訳をこの時の私は考えていたようです。(笑)


昨日の午後、我が家の目の前の道路でひったくり事件が起こりました。
何か、叫んでいるような声が聞えるな、バイクの音が聞えるなと
思っていたのですが、まさかひったくり事件だとは思いませんでした。

自転車の籠の中に、バックや大切なものを入れないように、
ひったくりにはご注意下さい。
今は、自転車の籠につけるカバーやネットが売っていますから、
これも予防策かもしれませんね。
私は、道を歩く時はなるべく、何かが通る隙間がないように
端の端を歩いて、車道側にバックを持たないように、気をつけています。

本当に、切ない世の中になってしまいましたね。
ひったくりをした人は、生活に困ってしたのか、遊ぶ金欲しさにしたのか、
借金があったのか、どの理由でもしてはいけないことです。
たしか被災地では、住人の方が避難していることをいいことに、
空き巣に入る人がいるそうです。信じられませんね…。

そうして手にしたお金は、その瞬間から死んでしまっていると思うんですよ。
だから簡単に使い切ってしまうし、何も生み出してはくれない。

そして、その人の心は代わりに、死んでいってしまうのかもしれません…。

【詩を書く=自分と向き合う、吐露する】
私はどうしても、自分の普段隠しておきたいと目を背けたいと
思っている部分と向き合わなければ、詩を書けないタチです。
なので、【詩=私の分身】
見えないはずのモノが詩という形になって、目の前にある状態は
辛いですが、外に出てくれたことで楽になることもあるんですよね…。

強か者】の意味の一つに「手ごわい者」というのがあります。
この詩を書いた時の私は、どうにか現状から抜け出そうと、
もがいていたのかな…、なんて。(苦笑)


私には気配がない。もしくは少ないようなのです。
そこに加えて足音がほとんど出ないので、いつも人に驚かれます。
「そこにいたの〜!!」と言われると何度かに一度は本気でグサッときたりします。(笑)

そんな私の切ないエピソードです。


「過去に書いた詩を書き直そうとすると、
ヘンに整えすぎてしまうことがあるから、しない方がいい」
みたいなことをある方に言われたことがあります。
きっと、その時にしか生まれない詩の匂いや鼓動を、
死なせてしまう可能性があるからなのかもしれません。(私のような素人なら尚更…。(苦笑))

なので、なるべく誤字脱字を直すぐらいしか、
手は加えないようにしています。(本音は直したい…。(笑))


突然ですが、私はローズヒップティーを扱っているショップの
回し者ではないのでご安心下さい。(笑)

ローズヒップティーを飲んでいるこの頃の理由とは、生理痛がとても楽になるからなのです。
ほとんどの女性の方は、毎月あのとんでもない痛さに悩まされてると思います。
私は生理になると、痛すぎて冷や汗が出て、目が回って吐き気がして、
気を失ってしまいそうになるほどひどいものでした。
今思えば、生理が終わって2週間も経たないのにまた生理になる時が
多々あったので、子宮内膜症の気があったのかな…。

それが、ローズヒップティーを飲み始めてどれくらい経ってからなのか、
生理痛軽くなっていることに気が付いて…。


私は毎日、午前と午後に1杯ずつローズヒップティー
を飲むのが習慣になっています。

きっかけは、数年前にTBSで放送されていたス○○パ人間○で
ローズヒップティーを特集していたのを見たこと。
にとてもいいということで、丁度おの曲がり角に差し掛かって
いた私は、即ネットショップで購入してしまいました。(笑)

単刀直入に言えば、イイです。とても、イイです!!

分かりやすいのは、おの水の弾き具合。
シャワーを浴びると、まるでワックス塗りたての車のごとく水が弾くんですよ^^
まん丸で細かな水滴がに生まれて伝っていくのを見る度、嬉しくなります。

さすがに顔と首の方は、日々紫外線にイジメられているので、
年を経るごとに増えてくる憎きシワやシミには逆らえきれない所は
ありますが、シミは初期の小さなモノならば薄くなって目立たなくなりました^^

全体的にのクスミがとれての色が明るくなるみたいです♪⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ

実はこの頃、の為というよりは違う理由で飲み続けているのです…が。
何だか思っていたよりも文章が長くなってしまいましたので、
その理由は明日に…。すみません…。ヾ(_ _。)ハンセイ…

今日は、長袖を着なければチョット肌寒いです。
雨もしとしとと降っていて、本当に今は7月なのと首を
傾げたくなりますね。( ̄~ ̄;) ウーン

大きな地震の後のこの雨、2次災害により、これ以上被害が
広がらないよう祈るばかりです。

そんな気分を吹き飛ばせるようなモノをUpしたいところですが、
特に昔に書いた詩はみんな、どことなく寂しい雰囲気が…。(笑)


これから寝ようかと思った矢先。
家がミシっト音を立てたので何だと思ったら、
揺れ出して驚きました。

TVで速報を見たら、京都府沖M6.6。
震源地の場所にも驚きましたが、震源の深さが370kmって何なんでしょうか。
寝ぼけて見間違えたのかと思いました。

震源が深いからここまで揺れが届いたのかと納得。
と同時に、日本に住んでいる以上、どこに住んでいても地震
台風からは逃げられないということを、あらためて実感です。。。。(* _ _)oバタッ

今、日本は地震活発な時期に入っているのでしょうか?
それに、この頃、今まで大きな地震があまり起こっていない場所
での地震がとても多いような気がするのですが、気のせいでしょうか。

日本の地盤たちは住んでいる国民と同じで、随分とストレス
溜め込んでたみたいですね…。

昔に書いたを読み返していたら、その時の私が、恥かしいほど
鮮やかによみがえって来ました。

そのが今よりもつたないからという恥かしさとは違う、
羽毛の束で肌の表面をス〜ス〜と撫でられたような、こそばゆさが全身に。(笑)
私はきっと、日記をつけるかのように、を書いていたのかもしれない
ですね^^(ストレス解消でもあったのかな?)


台風四号は、日本全国に様々な被害をもたらし、その一方で、
水の恵みを与えてくれた存在でもあるというのが、なんとも
複雑な気分です。

そして間髪置かず、次は新潟にM6.8の大きな地震
大きな揺れを感じられた地域にお住みの方、大丈夫でしょうか。
まだ、余震が起こっているようなので心配です。

私の住んでいる地域では地震が多く(震度4までくらいの)、
だからなのか「今の地震は震度○ぐらいだね」なんて、
どこか「地震慣れ」してしまっているような所があります。
一度震度5強の地震で、屋根の瓦が崩れ、今も壁にひび割れた
跡が残っているにもかかわらずですから…。ε-(ーдー)ハァ

自然がもたらすモノ、起こすモノはもちろん恐ろしいけれど、
何に対しても「慣れ」というのは、一番怖いモノかもしれませんね。

私は、何かメモを取ったり詩を書いたりする時は、LAMYラミー)社
サファリ(スケルトンタイプ)という万年筆を愛用しています。
力を入れなくてもさらさら〜と書けるので、疲れにくくていいです。
値段も数千円で買えるのでお手ごろです^^

さて、昨日に引き続きUpさせていただきます詩は、
この万年筆を購入するずっと前に書いたものです。